工房の遺物

撮りたいssがあってベリア村をウロウロ。
たしかこのあたりに…あったあった。




机に広げられた地図や書類、積み上げられた本、灯かり。
すごく雰囲気いいんですよねえ(*´ω`*)

本を調べるとちゃんと説明が付いていて
海に面したベリア村らしい『航海』『貿易』関係の書籍ってことが
分かるようになっていました。

ちなみに古いバレノスの地図もよくできています。
(日記:地図を片手に  )




それにしても…






ベリア村唯一の工房、やばくないですか!?( ̄ロ ̄lll)
となりのギルドハウスよりずっと広いこの工房なのに
職人2人に管理職1人って…。



管理職はこう言ってきますが
プレイヤーが利用できる設備はないんですよねえ…。
…そもそもここは何の工房なんだろう?

『知識より』
ガルニルは工房を建てるため常に努力した。工房の成功可否が村の発展につながると信じたからだ。(略)今はベリア村の特産品を作るために尽力し、よそ者の訪問を警戒している。


景気の悪い工房ってわけじゃなくて、
ガルニルの熱い想いのこもった工房だったのですね!
キョロ(・ω・`)≡(´・ω・)キョロ



なんだかこういう空間って懐かしい…
どこかでみたことがある感じがします。デジャヴ。

プレイヤーが工房へ出向いて何かを作るようなシステム。
いままでやったMMOは大体こういうタイプだったなあ。
黒い砂漠の開発初期も、そうだったのかもしれない。



料理はそのまんま現在も使われている料理道具。
錬金は…錬金本が現在にも受け継がれたのかな?

工房設備のひとつひとつをガン見するうちに、




今の姿になるまでの『別の黒い砂漠』を感じるような、
なんだか不思議な感覚になってしまうのでした。
(でも今のシステムの方が好きです。『時間』ができるからね)


(黒い砂漠を知らない方への補足説明)
黒い砂漠の武器や防具は、敵からのドロップまたは労働者というNPCをセットして作らせます。

・少し加筆しました

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(追記)

工房にある防具屋道具?は本当にもう絶品。
「よくもまあこんなところに力入れたねぇ…」(※褒めてる)
って思うぐらい細かくて面白いですw
ハイデルにも工房がありますので、パトリジオさんのついでにでも工房見学どうぞ(*´ω`*)




(追記2)
容量を気にしなくてよくなったら、とたんSSが多くなってしまったw

ssが多い日記をかくと一気に増えますねえ@@
次の記事は文章とss1枚ってところか…な?